生活者ファースト!

中道改革連合 衆議院埼玉県第11区

元寄居町長 行政書士

島田

まこと

【印刷配布厳禁】公選法によりデータによるシェアのみ認められています。
【印刷配布厳禁】公選法によりデータによるシェアのみ認められています。

くらしを真ん中へ!

保守一強に対抗する新党・中道改革連合が誕生。
思想の「ど真ん中」で、生活者を政治の「ど真ん中」に据えます。
右にも左にも偏らず、
生活者ファーストで物価高対策や政治改革を実現。
食料品の消費税ゼロで暮らしを守ります。

島田まことの3つの基本姿勢

幸せを感じられる豊かな社会づくり

子どもたちから高齢者の皆さんまで、また様々な分野で働く皆さんが、幸せを実感できる社会を、今日の社会状況を的確に捉え、国民の英知によって旧来のものとの整合性に配慮しつつ組み替えて実現してゆきます。

共生と循環で、持続可能な地方・都市づくりと国際社会づくり

人口減少・少子高齢化傾向が強まる中、地方と都市、日本と国際社会の間に、新たな課題が生まれています。共生と循環という視点で、持続可能な地方・都市づくり、国際社会づくりを進めてゆきます。

立憲平和主義

戦後に生まれた日本国憲法は、戦争による国民の大きな反省から生まれました。この憲法に掲げられた、「国民主権」「基本的人権の尊重」「平和主義」を尊重してゆきます。

島田まことはこう考えます!

何かお困りごとがございましたら、お気軽にご相談下さい。

物価高に立ち向かうために

  • 時限的に、消費税を5%に、食料品は0%に

まっとうな政治づくりのために

  • すべての政治活動費の公開を
  • 企業・団体献金、政治資金パーティーの廃止

持続可能な地域経済のために

  • 中小企業・個人事業者を支援する地域経済自立・循環支援体制の確立
  • 大規模・IT化農業作りの支援にくわえ、中小農林業の存続と後継者の育成
  • 埼玉県北の特性を生かした、多様な自然エネルギー創出によるビジネスづくり
  • インボイス制度の廃止

女性の地位向上のために

  • さらに進めるために、政治をはじめ各分野の女性の割合を法律で義務化

高齢者の幸せのために

  • 健康で元気に生きがいをもって地域で生き続けられるように、新たな相互扶助の仕組みづくり

少子化のために

  • 子育てにかかわる社会サービスを積極的に準公共サービス化。きめ細かな支援で、子育て世代を国をあげて強力にサポート

平和を守るために

  • 今の平和憲法を尊重し、全方位外交対話重視で国際関係の構築を

若者の人生を応援するために

  • 若者支援法を制定し、全国の自治体で福祉では大きな力となっている『社会福祉協議会』のように、【若者支援協議会】を設置し、若い人たちの様々な課題を応援サポート。

島田まことはどんな人?

元寄居町長 行政書士

1958年

寄居町生まれ。熊谷高校、千葉大学園芸学部園芸経済学科 卒業(在学中は有機農業を糸口に、エコロジーと社会経済の調和・融合を探求する)。卒業後は熊谷市役所に勤務し、企画課、都市計画課、情報政策課などの第一線で、政策立案・事業化・システム開発などに従事。

2006年(48歳)

寄居町長選挙に挑戦するも惜敗。明治大学・公共政策大学院にて公共政策学修士の学位を取得。

2010年(52歳)

寄居町長選挙 初当選(任期4年)。

オハイオ州メアリーズビルシティと姉妹都市提携調印式

中道改革連合衆議院埼玉県第11区総支部
埼玉県大里郡寄居町寄居1616−1